刑事告発の為の「内部告発」情報収集ページ

 

 

次世代運動では医療法人や左派団体の違法行為に対する「刑事告発」を行う為に「内部告発」で情報を集めています。

告発状の受理は刑事捜査義務が発生するので強烈な抑止力となります。それ故にハードルが高く、根気強い取り組みが必要です。

内部告発情報をもとに、実際に刑事告発が「受理」されたら、その段階で、告発者には10万円の報奨金をお支払いします。ご協力いただければ嬉しいです。

 

告発内容としては、以下の事例などが考えられます。

もし、可能であるならば、証拠撮影や録音など「証拠の収集」もお願いできれば嬉しいです。

 

考えられる「内部告発」の事例

・高齢者施設の認知症患者の不在者投票を使って、特定の政党に対して票を集めている(最重要

 

・無診察や実際に行われていないのに、医療費の加算請求が行われている

 

・医療法人内や社会福祉法人内の不正請求の実態を知っている、または証拠を掴んでいる。

 

・その他、医療法人、または左派系の団体、大学、男女共同参画局などの悪業を知っている。

 

など、もちろん「その他」の内容でもかまいません。

 

「内部告発情報」が、実際の刑事告発に繋がらない場合

教えていただいた「内部告発情報」の全てが、刑事告発に繋がるわけではありません。刑事告発状の受理ハードルは高く、小さな案件では、刑事告発に繋がらないケースの方が多いでしょう。その場合は、残念ながら見送りとなった旨をお伝えしますので「公益通報ページ」で各自、公益通報をお願いします。

 

【内部告発の連絡先】

 

 

・内部告発メールでは、必ず「氏名」や「所属」などの情報をご記載ください

・内部告発の内容を、実際に外部に漏らす事はありません。

・実際に告発状が受理される可能性がある、または受理後の捜査段階になると、ご協力いただく可能性が高いです

(その時は、お願いできれば嬉しいです)

 

 

 

刑事告発活動の寄付のお願い

 

刑事告発状は、受理されると捜査義務が発生するので、強烈な牽制になります。それ故に、告発状の受理ハードルは高く、弁護士費用や調査費用など含め、1件の受理に対しても、大きな時間的、経済的な負担が生じます。コンスタントに告発状の受理を行うには、活動費が必要です。ご協力おねがいできれば嬉しいです。

 

銀行振込・ビットコインでの寄付

 

口座振り込みで対応しています。以下メールアドレスまでご連絡ください。デモや勉強会などでお会いした時など、改めて個人的にお礼をさせていただきます。思いに応えられるように頑張りたいと思います。

 

 

 

 

 


 

 

会員購読での寄付

 

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