
(1撃目)
1つとして、地獄にならなかった社会主義が存在しない、歴史的事実があります。南国の楽園と呼ばれたキューバですら、今は地獄の貧困です。市場メカニズムが全てではないですが、中央集権では適切な配分はできず、必ず腐敗するからです。理想と善意から始まり、必ず地獄を迎えるのが社会主義なのです。
(2撃目)
日本の「何でも無償化」「補助金バラマキ」「全て国が管理」という流れは、明らかな社会主義の兆候です。勤勉な日本が30年間、酷く怠惰な先進国よりも、経済成長していない理由は「社会主義化」したからです。その社会主義化に、高齢者バラマキ医療福祉や、フェミニズムのシノギが組み込まれたのです。
(3撃目)
社会主義の格差は、資本主義の格差より大きく、全体として地獄の貧困に陥ります。一部の共産主義政党の党員やその一族のみ富を独占して、庶民は細い配給や闇市を通してみしか、モノが手に入らないからです。市場メカニズムが機能しない地獄は、キューバの現状を取材した動画。https://www.youtube.com/watch?v=-Lq_BF_Zzhc&t=1258s
未就学児を持つ子育て夫婦が、朝から晩まで働かなないといけない状況は、高齢者の無限湿布やら年金の為に社会保険料で、世帯所得が地獄ゴッソリーニ天引きされてるからなんですよね。つまり今の子供は、生まれた時から親と過ごす時間すら剥奪されているのです。お金だけではなくて、家族の時間も有限なリソース。特に子供を産み育ててない他人老人を養うコストを産み育てる世帯が負っている状態が加速するでしょう
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【親子年金制度のご提案】今の現役世代は、自分の親でもない沢山の他人老人の年金を賦課方式で仕送りする義務が発生している。支払い者と給付者の人口比バランスが完全にぶっ壊れてる。賦課方式を残すなら『ふるさと納税』のような感じで、年金支払いの半分は『実親への支払い』を選べる制度にすべき。親子の信頼関係があれば実親に支払うだろうし、毒親なら支払われない。親子の信頼関係のもとで産み育てるインセティブも出てくる。信頼関係を軸とした顔が見える家族の支え合いを取り戻すことが、一番の相互扶助であり、少子化対策です。
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親子年金の支払い分は、贈与税は満額、相続税は半分など、控除枠を上乗せできる仕組みにすると良い。そうする事で親からの生前贈与を促して現役世代にもお金が回る。親が死んでも都市中心部の土地を外国人に売り渡さなくて済むようになる。全ての人は誰かの子供であるが故に、子供がいる人だけではなくて、居ない人にもリターンがある。親だって子供からの仕送りを満額受け取るのは忍びないから、その分をいくらか生前贈与で返してくれるだろう。早い段階で現役世代にお金が回る。
キューバって建物も道路もボロボロなのに医療費や大学は無償。政府幹部は郊外の豪邸に住んでる。そういう社会主義国を左翼がずっと絶賛してきた。日本も福祉国家路線を突き進めば、未来はキューバに近くなるの。燃料も薬品も輸入できない貧しさの中で、国民生活は破壊。キューバの惨状を取材した動画。https://www.youtube.com/watch?v=-Lq_BF_Zzhc&t=1258s
年金の賦課方式って、親子間のみで選択できる制度にすべきですよね。これだと、人口比のバランスが保てる。もちろん、親に払いたくない子供は払わなくてもいい。なんで、賦課方式に子供を産み育てていない他人老人まで乗ってくるのか?他人老人分まで支えているから、子供達は苦しい。支える側と支えられる側の人口比のバランスがぶっ壊れてる理由だと思います。親子の範囲だと、何も問題もないんです。
皆さん、覚えといてください。
この国のコマンドは、1つです。①利権団体にバラまく
②老人にバラまく
③フェミニストにバラまくこのコマンドは「固定値」みたいなものなので、消費税が増えたら、そのまま流れていくだけです。もちろん、国債発行の余裕もできるので、そっちも乗っかってきます。
もう、政治家の「無償」はNGワードにしろよ。実際「無償」じゃねえんだから。その原資はどっから出てくんだよ?お前が出すんか?違うだろ?じゃあ「無償」じゃないんだよ。「税負担」と言え。無償化で騙して、他人の金で「票」を買うんじゃねぇ。
日本人、水産資源だけは世界一豊富だったはずなのに、それすら枯渇するまで乱獲してメチャクチャにしてるので、産油国でもダメだったかもな。シラスやイカナゴなど稚魚乱獲で資源枯渇させてる瀬戸内の漁師だけではなくて、日本人全体がリソースという概念が無いんよね。だから少子高齢化なのに個別訪問介護みたいな物理リソース的に不可能な仕組みに金をばら撒く。もうアタオカなんよね
福祉の原則に立ち返るべきだよな。福祉って、多く見積もっても10人に1人とかの確率的な不幸をカバーする仕組みなんよ。老人とか女とか、人口の過半数が福祉に乗っかると、支える人が潰れて、社会が崩壊するんだよな。100人に1人の障害児を間引くな!老人が自然寿命を受け入れよ。女が手厚さを諦めよ!
老人と子供は平等ではありません。命の価値云々や生産性の問題ではありません。生きる「時間の格差」があります。 既に満タン生きた老人と、まだ生きてない子供では「時間の不平等」が存在するのです。なので優先すべきは子供です。 この絶対法則は、総理大臣であれ、天皇陛下であれ、適応されます
少ない貧困な若者(貯金中央値8万円)で、多数派の「資産(中央値1000万超え)+持ち家(率9割)」の老人を支える構造は狂ってます。人口動態が釣り合う年齢層内でやりくりすべき。20歳〜40歳ゾーン、40歳〜60歳ゾーン、60歳〜100歳ゾーンなど、世代セグメントごとに分ける。それが嫌なら応益負担にすべきです。とにかく若者に押し付けるのはナンセンスです





