◉ 11/25 枚方市駅前給料日デモ
実は10月から給料日の会社が多い毎月25日前後、司法書士・尾花健介さんのおられる枚方市にて「給料日デモ」を小規模ながら開催しています。地元の司法書士として、また現役世代の一人として、現役世代や子どもたちに迫る危機について街の人々に訴えたい!という勇気ある取り組みです。全力で応援していきます!
ただいま枚方市駅前でも開催中です。
給料日を機に、枚方市の皆さんに給与明細を見ていただき社会保険料天引き脅威についてのご確認を促しておりますッ! pic.twitter.com/NIBBSl2oFl
— 真顔サロ師 真顔一家総長 熊頃シ司法書士 尾花健介/冷水シャワーHAGAKURE事務所 (@reisuiabiroyo) November 25, 2025

◉ 11/30 社会保険料下げろ!デモ 新宿駅旧アルタ前
寒い中でしたが総勢13名の方に参加いただき、東先生の新・反サロソングも披露していただき成功裏に終えることが出来たと思います。
プラカードには、初めて「MS法人」という単語も用い、それへの批判的な世論の下ごしらえを狙いました。
JR新宿駅の東口を出たら
そこは我らの庭
大反サロデモ会場 pic.twitter.com/SNPgeiWfqS— 東徹 21世紀の精神科医 21st century psychiatrist (@21st_Psychiatry) November 30, 2025


新宿デモ振り返り
何人かの人が絡んで来てくれてとてもありがたかったです。
結論から言うと
誰とでも共闘する問題を必ず見つけられることがわかりました。
なぜなら
今の日本の最大の問題点が社会保障問題であり
そこからは高齢者も外国人も誰一人逃れられないからです。最初に絡んできた高齢者… pic.twitter.com/XGZOMTGmSg
— 東徹 21世紀の精神科医 21st century psychiatrist (@21st_Psychiatry) December 1, 2025
今回は、すぐ横で某左派市民団体がデモ活動をしていたこともあり、その隊列から何人かのご高齢の方がそれぞれバラバラにやってきて、論戦を挑んでくることがありました。数としては史上最多でした。反サロソングを歌っていない間の東先生に、百人組手かのように対応していただきました。レスバではなくリアルな議論の末、やはり納得しない方、なんと一部賛同してくれるようになった方まで様々。「社会保障は誰にでも襲いかかる問題なのだから、誰にだって分かってもらえるはず」と、東先生には頼もしい振り返りをしていただきました。
★ 12月の予告 『年金解体合同誌2025』
冬コミにて『年金解体合同誌2025』が頒布されます。
次世代運動メンバーも多く執筆に参加しておりますので是非ともお手に取りください。
12/31大晦日水曜日 東ツ21b(東5ホール)
『年金解体合同誌2025』冬コミにて¥1,000円で頒布予定です。豪華執筆陣。売り上げは次世代運動を盛り上げる活動費に使われます。印刷費カンパも募集中(お得な本誌プレゼントあり)
12/31大晦日水曜日 東ツ21b(東5ホール) #C107 #C107WebCatalog #年金解体 https://t.co/4dyBJZuIqU https://t.co/28zdcEKnJQ pic.twitter.com/i8Y0crA8C0— 梶原げんぜい C107水曜 東ツ21b (@kajiwaragenzei) November 25, 2025
購読コンテンツ| 社会保障改革におけるオセロの四隅|銀インゴット78キロ購入の理由

年金という日本最大の歳出に切り込む方法と、白いカラスの男氏が銀インゴット78キロ購入に至った経緯を書いていただきました。前半部分である年金改革世論の醸成方法は、無料でお読みいただけます。3年ほど前から氏が主導している「正拳突き」メソッドが功を奏し、医療改革については政権与党を動かしつつあります。氏の、次の一手は何か?
後半の有料部分にて、現物資産による資産防衛について考えます。
前後半あわせて、ぜひお読みください。
